男性のマリッジブルー症状を解消
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女性のマリッジブルーへの対処、解消法について

男性相手のほうが気兼ねせずに色々と話せるという方へ

当オフィスのセッションは、徹底した秘密保持、守秘義務に基づいて、女性のマリッジブルーのご相談にも対応しています。

初めは「男性相手に話すのは女性としては気が引けるかもしれないからあまり需要はないかな?」と考えていましたが、意外と?皆さんそんな事はないようですし(女性の方が良いという方は女性のセラピストの所に行くでしょうし)

潜在意識の仕組み&マリッジブルーになってしまう本当の理由や心のブレーキを外すワークのやり方に男女別の違いがある訳ではなく、セッションによって得られる効果についても違いはないので、こうして女性の方のご相談もお受けしています。


女性の方が症状が強くでる(深刻)割合は多いです

マリッジブルーというと、一般的なイメージの通り、その症状を訴える割合の多さは女性の方が多いです。

結婚による環境の変化、例えば、

  • 苗字が変わる
  • 退職する場合もある
  • 離婚に対する恐怖

等々も一般的には女性の方が多いですし、酷い場合は少し寝込みがちになるケースも珍しくありません。

環境の変化が大きそうであればあるほど、心が自分自身を守る為に前進にブレーキをかけています。そのブレーキが「不安や憂鬱」なんですね。

当オフィスのセッションでは、お話を伺い、具体的にどの部分にブレーキがかかってしまっているかを見つけ出し、外していくセッションを行っていきます。

お二人でいらっしゃっても結構ですよ

女性1人では心細いという場合や、マリッジブルーの問題を2人で話し合っていたという場合には、当オフィスにお二人でおいでになり、お二人でセッションを受けて頂く事もできます。※

セッション料金に関しては時間制で頂いているものなので、お二人でいらっしゃっても料金に変更はありませんので、お申し込み時にお気軽にその旨お申し出ください。


ただし、これまでの経験上、本音をぶちまけるような場になる事が多いので、初回や2回目位までは男性でも女性でもお一人でいらっしゃる事をお勧めしています。



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